ハロー!プロジェクト大好き日記。

ハロー!プロジェクトが大好きなので、応援したいと思っています。ぉぱょ。

e-LineUp!Mall で紹介されていた Stream Trail 製品のデザインが恰好良かったので興味を持ったけど取り扱い商品がリュックだけだったので結局Amazonでトートバッグを購入したでござるの巻。

ちょうど先日雨にたたられて、鞄の中のノートがダメになってしまい、防水仕様の鞄が欲しかったんですよね。

公式サイトでひと通り商品をチェックしたところ、ショルダーバッグの「Shell」あたりが普段使いにはベストな感じがしたんだけど、仕事用だと資料も入れるからもう少し余裕が欲しいなと考えて、トートバッグ型の「Marche DX-1.5」をチョイス。色は白。

住所入力等が面倒だったので購入はAmazonにて。お盆にも関わらず1日で到着。ヤマトさんに頭が上がりませんね!

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工藤遥の卒業発表で思ったこと・改

後半部分を書き直しました。

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ありがとうOOTP18

現実のハロに夢も希望もないのでOOTP18で妄想することに。

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JKニンジャガールズ公開記念 『JKニンジャガールズ番外編~名古屋の乱~』in 名古屋@ミッドランドスクエア シネマ2[2017/8/1]

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はまちゃんからあめちゃんもらったから一生ついていきます。ネコの着ぐるみもかわいかった。許してにゃん体操さいこう。れいれいかわいい。

嗣永桃子ラストライブ ♥ありがとう おとももち♥~@青海野外特設会場(青海南臨時駐車場)※観たのはニコ生だけど、、[2017/6/30]

平民は当然、仕事なのである。それでも普段よりは早く退社し、帰宅後すぐにニコ生のタイムシフトを再生する。オープニングアクトもつつがなく終えたところで、本編スタート。

初っ端からアイドル全開で。

オープニングから数曲はベリ曲だろうか。初めて聴く曲が多かったけど、自然とその世界観に没入する事が出来た。

長く接してきたおとももちが心動かされるのは当然として、僅かな時間を共有しただけの新参であっても充分な感動を得られる。その一つ一つの所作から、実際には経験していない筈の歴史の深みと重みを想起させらるその力は、良質な映画や小説にも近しく、脱帽と感嘆の念を禁じ得ない。

スペシャルメドレーでは、カンガルのピーナッツバタージェリーラブから順に時間を遡っていく演出に唸る。やはりここでもベリ曲をいくつか挟むが、さすがにこのあたりは新参の僕でも分かるものが多かった。

けれどそれにも増して感動したのは、会場の一糸乱れぬ声援だ。ベリヲタの残党、もしくは亡霊たちの同窓会。これがコール&レスポンスの完成形か。どうかみんな成仏してくれよ…。

(余談:やぐらを見て、のり(ピー)音頭を思い出したのは私だけだろうか…)


それにしても、野外の開放感は想像以上だった。普段のライブでは見られない光景。人、空、緑、建物…。特にビル群を背に歌うももちの姿が絶句するほどに美しい。『この世界にももちが在る』そう言わんばかりの佇まいに涙が止まらない放課後。もしくはワンダフルワールド。


後半、カンガル楽曲でかわいい後輩たちと最後の共演。Berryz工房楽曲とカントリー・ガールズの一夜限りの交差に震えが止まらない。さらには、カントリー娘。楽曲。「革命チックKiss」を聴くとAXのライブ思い出すんだよなぁ…。

アンコールあけて、全ての魂が浄化し成仏していくスピーチ。潤んでいる瞳は果たして、ももちか、自分か…。


5479日目。

ハロプロが作り上げた最後の作品。Berryz工房活動停止後も走り続けることを決めたももちが、ようやくその小指を静かに仕舞う日が来た。次に向かう先はどこなのか。いつかまたその笑顔が見られる日が来る事を信じて。

お疲れ様でした。


www.oricon.co.jp

Buono!ライブ2017 ~Pienezza!~@横浜アリーナ※観たのはニコ生だけど、、[2017/5/22]

当日、朝から会社を休みにしていたにも拘わらず体調不良でダウン。寝込んでしまう(9ヶ月ぶり2度目)。オウフ…。

14時、15時と過ぎていき、結局現地には間に合わない時間帯になり、LVに足を運ぶ気力も無く、開演時間の18時も過ぎた頃、のっそりと布団から抜け出して近くのとん焼き屋へ。

ツイッターのタイムラインを眺めていると、なんとニコ生で生中継だと!?(ガタッ)

…まあそれでも急いで家に戻ることもなくて、暫しの間、アプリで無音ニコ生視聴(流れるコメントでなんとなく現場の雰囲気を共有)。

いいんだよこれで。横アリは道重コンで魂を置いてきた場所。あそこには戻りたくはないんだ(という後付けの理由)。

数時間が経ち、すっかり酔いも回ったところで、ようやく家路につく。PCを立ち上げるとライブはまだ続いていた。「Kiss! Kiss! Kiss!」のももち・愛理のくだりで泣き、雅ちゃんのくだりで泣きながら笑った。最後の曲はデビュー曲「ホントのじぶん」。

1秒ごとに景色が風化し、伝説になっていく感覚。これが「終わる」ということか。画面を通してだけど、リアルタイムでその光景が見られた事は良かったな。

Bouno!さん、長い間お本当に疲れ様でした!ありがとう!